これが本邦初のセントラル短資FX取扱い人民元/円(CNH/JPY)だ!

セントラル短資FXは、インターバンク市場での為替の仲介業務を主に行っているので、FX業者としての信頼性がとても高く、投資家からも安心出来る仲介業者として認識されています。日本格付研究所からも長期格付けのトリプルBプラスを与えられているくらいなのです。
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中国人民元/日本円取引をセントラル短資FXで行うとこんな魅力が!

セントラル短資FXがこの夏2012年7月2日より、日本で初めて人民元(CNH)の対円(JPY)取り引きを開始致しました。人民元はご存知の通り、中国の通貨であります。

FXをすでにされている方は、不思議に思われた方もおられるでしょう。人民元の対円取り引きはすでに行われているのではないかと。

今まで日本のFX会社が行ってきた人民元の対円取り引きは、CNYとJPYでの取り引きでした。今回、セントラル短資FXが取り扱いを始めたものは、CNHとJPYでの取り引きなのです。同じ人民元を表すものでも、アルファベットの文字が異なっているのです。

一番取引量の多い人民元取引を日本からできるように!
あまり知られていないことかもしれませんが、中国の人民元には、中国本土で取り引きをされるCNYという人民元と、中国本土以外で取り引きをされるオフショア人民元の2種類の人民元が存在しているのです。そのオフショア人民元のなかにもいくつか種類があり、その中で最も取引量が多い人民元がCNHなのです。

CNHは、国際金融取引のアジアの中心地とも言われている香港で取り引きをされており、人民元の国際化にはなくてはならないものとなっています。

人民元は、中国の急激な産業成長が影響し、比較的高金利通貨と言われています。そしてさらにCNHは、これまでのFXで取り引きされていたCNYよりも魅力があるのです。その魅力は、CNYは先物予約類似商品だったのに対し、CNHは人民元と日本円の金利の差額に応じたスワップポイントになるという点です。

セントラル短資FXは、24時間ネット上での取り引きが可能です。また、FXの魅力でもあるレバレッジ効果を利用することも出来るので、小額での取り引きも可能です。リスクも少なく、自分の自由な時間に取り引きが出来るので、初心者でも簡単に参加出来るようになっています。


人民元/円(CNH/JPY)のスワップポイント




人民元建て金融商品の特徴




人民元/円の取引ルール